独自フレームワークを駆使し、デジタルマーケティングを捉える

ソリューションサービス本部統合プランニング部
マネージャー
コンサルタント・PMO

三阪 一河

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三阪一河

デジタルマーケティングを全体最適で提案

DACでは、デジタルマーケティング事業を推進していく上で、「7つのC」という独自の分析フレームワークを開発し、部分最適に陥りがちなマーケティング施策を、全体最適の視点を持ってプロジェクトを推進しています。「7つのC」とは、外部環境の4C(Customer、Channel、Creative、Communication)と内部環境の3C(Cloud、Collaboration、Cost)の切り口から、顧客の取組を網羅的に整理することができる分析フレームワークです。また、テクノロジーのインプリメンテーションやオペレーションフェーズだけでなく、事業の本質や儲けの構造を理解した上で、マーケティング課題を構造化し、最適な施策の提案につなげています。

求められる4つの力

事業を理解する力、マーケティングに落とし込む力、テクノロジーを駆使する力、オペレーションとしてPDCAをまわす力、これら4つの能力が求められる難易度の高い仕事ではありますが、顧客の課題がサイロ化しがちな中で、私たちが提案した内容が、顧客のマーケティング変革に結びつき成果が出たときには、本当にこの仕事をやっていて良かったと思います。

アカウントエグゼクティブ

媒体社ならびに広告代理店/広告主に対しての顧客管理、営業

マーケティングプランナー

マーケティング課題の整理・構造化からデジタルマーケティング施策の立案を中心に、
その後のKPIをコントロール

D.A.Consortium